今回はミスったね『KAZUYA』(保守系youtuber)

知らないひとはなんのこっちゃ、だろうけど。


ちょっと長いけど語ってみます。





わたしは日々、いろんなひとの動画を観る。
おすすめ動画がもうめちゃめちゃになってるけどね。
ゲームだの猫だのに混じって保守系とか。


最近は『フォルテ』君のピアノ動画が楽しい。
いっときは「旅動画」の「スーツ君」が面白かった。
日帰りハワイ旅行とか。


本題に戻すと…



って、わたしも相当脱線するタイプだね。



▼この脱線がどこまで脱線してるかわからないほど脱線したり、大げさな話やおっさんのたわごと、笑えないさぶ~~いオヤジギャクを入れてしまう青山繁晴議員。

「脱線はもうええから、本題に戻ってよ~なんの話か忘れたわ」と思うことも。



▼へたくそな英語を交える青山議員。
わたしは英語をしゃべれなくても、うまい下手はわかる。

「英語でそう言うんだ、へえ~」と専門用語の英語は小さな勉強。



へたくそでも必死でしゃべればアメリカの要人との交流はでき人脈を作ることができるんだ、と彼をみてわかる。
これからの若者にエールを送ったようなものだと解釈。


わたしの生活では英語は要らないけど、これから世界を目指す若い子にはためになると。





▼自分の足で歩き、身体を張って紛争の前線やペルー大使館人質事件の現場に飛び込んだり、原発のときに真っ先にその中にはいったり…


この現場から発信されてきた彼のレポートは真摯なもの。
だからこそ彼の話には重みがある、というのは周知。




▼国会では「もりかけ」でうまい質疑をした。
アイヌ新法にも切り込んだ。

「教科書から聖徳太子が消える。パブコメを」と呼びかけたのも氏。

多くの功績がある。




▼しかし、そもそも、他者の話は是々非々できくもの。

経済に疎いわたしだから、上念司、田中 秀臣、渡邉哲也、田中洋一、三橋貴明などの話もきく。
結局、自分に確たるものがないからこればっかりはだれが正解かは不明だけどね。

浜 矩子(はま のりこ・紫に髪染めた「アベノミクスで1ドル60円になる」とか嘘ばっかいってるおばさん)はハナから却下。


国防も含めて政治のことなど、
取捨選択ができるようになることこそが我々国民の進歩。
ひとりひとりが賢く、というのもそれ。




▼青山議員のこともそう。

是々非々で聞いている。



『そりゃ違うだろーーー』


と、思うこともあるけどその違いを「確信」できるほどわたしが取材してきたわけでもないけど…


氏の皇室盲目的マンセーには反対。





▼さて、こんな青山議員を保守系ユーチューバーのKAZUYA


「あんまり冗談言ったり、アホな大ボラ吹いてると支持者をなくすから心配」という姿勢で動画を作った…らしい


あくまでらしい。
目的は本人は言っていない。



なのでカズヤ氏の真意は今だもってわからない。

彼のブレーンである和田さんと「相談の上」で作成されたみたいな…(わたしの感想)


※カズヤ-------北海道帯広出身。
高校出て働いていたけどやめ、友人の結婚式のときに動画を撮ったら楽しかった。
「自分が今、思っていることを発信しよう」と動画サイトを立ち上げた。(本人談)


その後、若手保守系ユーチューバーとして注目され、左翼からの標的になり一度は動画をyoutubeから削除されることに。(左翼のいわゆる「通報まつり」。『バンされる』と称される事件。竹田恒泰氏も削除されたり)
独自の本も出版。


その後、復活し、そのことがきっかけで竹田恒泰氏と交流がはじまり虎ノ門ニュースにも呼ばれるようになり一気にメジャーに。
保守系として61万人の登録者を記録する人気ユーチューバー。



・わたしは最初っからカズヤの動画を見ていた。

一番最初、日の丸の旗を背景に若者が保守的な話をしたのでわたしにとってはセンセーショナルだった。
当時は保守的なことを話すと妙な目でみられていた時期。

左翼がはびこりテレビが嘘ばっかり言い、それを国民の多くが信じていたころ。







▼結果、これが大問題に。

百田尚樹氏や有本香氏に飛び火。
全く関係ないのに、飛び火したのはカズヤの動画が左翼の餌になってしまったということ。




▼カズヤ氏のもともとの動画作成のスタンスは

「僕は問題提起するだけ。あとはみんなが検索して調べてほしい。
調べると別のこともわかってくるから」

とのこと。
なので動画は3分ぐらい。

10分ぐらいの動画を作ると広告の収益がまた違うらしいけど、3分で抑えている。
彼のチャンネルも登録し是々非々で支持してきた。


彼の主な情報源はネットで、まずニュースを読み上げさらっと自分の感想を口にする。
その感想は独自のものではなく大方だれもが言ってるようなこと。


たとえば沖縄の基地問題についてはわたしも同じぐらいのことは言える。

自分の動画がきっかけでみんなにもっと知ってほしい、が彼のスタンスなのでライトな感じでもそれはいい。


ただ、自分の足で稼いだ情報ではない。
でも、彼の名誉のためにいうけど沖縄とかちゃんと行って左翼じじいに絡まれたりもしてた。





▼しかし、今回だけは彼は間違った。

北海道の「知事選」の真っ最中にこんな青山氏への「あなたのための忠告よ」的動画を出した。


道民のカズヤは選挙のことを取り上げるべきだった。


彼が取り上げたテーマは大事な北海道知事選ではなく


「青山繁晴のさぶいオヤジ与太話の真偽の追求」


だった。




▼それって大事なことなんだろうか。

「本人に言えば」という質問に

「彼は聞く耳もたないし」と。じゃ、なんのためこの動画?とツッコミたくなったけど。





▼青山氏の名前を一切口にせず、でもだれがみてもわかる話。
そして、左翼が作った「青山氏を貶める目的の動画」をリンク。




これはまずかった。


コメント欄で「きちんと名指しをして言うべき」「本人に言ったら?」に対して

「誰のことを言ってるかは名前は出さない。『爪をはがされても』」

※「爪をはがされても」-------青山氏が情報をもらった相手の名前を出さないときの枕詞。お約束の言葉。それだけ情報先を明かさない、という意味。

カズヤはこれを「オマージュ」といったが、オマージュには「尊敬」の思いが入る。
カズヤの言い振りにはそれはなかった。茶化しただけ。

これにはわたしもちょっと腹が立った。



ひとの名前を出すといろいろ後、名誉毀損などの問題があがることを恐れて、かもね。
それは和田さんの入れ知恵「かも」。





▼「青山氏の支持者が彼の与太話や自慢話で離れていくことがないようにしたい」のが目的風だった。


青山氏の「さぶい与太話を是正したい」というなら名前を出し、正々堂々と論ずればよい。




しかし、「俺と同じことを思ってた人がいっぱいいたんだ~」と二つ目の動画を作った。
これは大失敗。

彼の動画のコメント欄なので同意するひとが多いのは当然。

「俺と同じ気持ちでいたひとを募る」のが目的だったのか、なんなのかとうとう全てが不明になった。

青山氏のオヤジ風自慢大会を是正したかったのか、ただ「なんかあのオヤジ変だよね」と言いたかったのか。





▼そこまでするならとことんすればいいが、彼は「じゃ、この話は終わり」と自分で打ち切って次の動画ではなにもなかったように大阪選挙をとりあげていた。

大阪の維新の話はもう賞味切れ。
せっかく毎日あげる動画には賞味期限があるってこと。


誰もがすでに論じていた大阪維新のことを今更。




▼カズヤをプロデュースする和田氏のツイートをみると「あ、今回、彼のプロデュースなんだな」と想像できた。


実はわたしは、和田氏を高く評価している。

裏方として頑張っている。
渡部昇一を師と仰ぎ、日本をよくしていきたい、という意気込みを感じてよいと思っている。

花田編集長や、オーストラリア慰安婦像阻止をした山岡氏アメリカ通の奥山氏を世間に出し、プロデュースしてきている。

『サイレントインベーション』についての動画は国民に危機感を教える上でよかったと思う。


ちょっと裏方から表に出すぎだけどそれも面白い。



今回も「青山繁晴から贅肉をそいでもっとビッグにしよう」という思惑からきたイベントだったのかもしれないけど、失敗。


左翼が大喜び。


とくに香山リカ。

香山リカは青山さんが原因で虎ノ門ニュースをやめ、カズヤとももめている。
香山リカにとって二人が潰し合う様は楽しいだろう。




▼ということで、今回のカズヤの言動は間違い。

と、わたしは思った。


「そうでない。よく言った。
自分も青山氏の自慢話、与太話は鼻についていた」


と、いうひともいるだろう。



だけど、我々は青山氏の何を見るのだろうか。


与太話?


ちがうはず。彼が仕入れてきた情報でしょ。
それを基盤にしての解説でしょ。


彼の拉致問題への取り組みや部会での発言や、だれも斬り込まないことを口にしてきた活動内容でしょ。

枝葉をみてそれが風で揺れたからと大騒ぎしてなんになる?
枝葉が腐っていても根っこや幹をみるのが我々のつとめ。



枝葉をみるのか大局をみるのか。



世情もネットも、人間もすべて玉石混淆。



うちの夫だって、「こいつこんなとこ気に食わん」と思っても全体として許容できるから長年一緒にいるわけでしょ。

それは相手も同じ。夫も「こいつ、大飯ぐらいが気に食わん。トイレの扉閉めないで用を足しているのも気に食わん」と思っているかもしれない。

でも、どこをみるか、でしょ。


「トイレの扉を閉めないから離婚する」とかないはず。



人間、玉石混淆。

どう玉を選別し拾うか、だと思う。



※誤字脱字、訂正加筆は後ほど。






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この記事へのコメント

まゆゆファンMM
2019年04月10日 02:00
>えありす様

まだのん子様のブログにはコメントしておりませんが、北海道議会議員選挙で自民党が単独過半数を獲得したのは実に36年ぶりの快挙でした。

36年前と言えば、かつて「社会党のプリンス」と呼ばれた横路孝弘氏が北海道知事に初当選した年でした。まだ私がお花畑から覚醒するずっと前の話です。

以来、左派政権が20年、そして高橋はるみ氏は自公連立で辛うじて過半数を維持されてきた道議会に支えられて16年もの長期にわたり道政を担ってきました。

そして間もなく令和元年となる2019年。色々な意味で北海道ではメモリアルな年になりました。北海道における天下分け目の戦いであるのみならず、全国で唯一の与野党激突となった北海道知事選は、北海道議会議員選挙と共に参議院議員選挙を占う試金石となる戦いでした。

片や前夕張市長、片や元犯罪者。なのにマスコミは後者、即ち石川知裕元被告に好意的でした。選挙後の社説でも不満タラタラで、余程悔しいのか「道民目線と言うなら国と喧嘩しろ! 原発とIRに反対しろ!(意訳)」という主旨の内容でした。

カズヤ氏には朝日新聞批判も是非やって頂きたいのですが、北海道にいるならば是非北海道新聞の偏向ぶりも拡散して頂きたいものです。カズヤ氏ご本人に言うべきところをえありす様に愚痴ってしまい、誠に申し訳ありませんでしたm(_ _)m。

駄文につきましてはどうかご容赦下さいませ。それではこれで失礼致します。
まーきち
2019年04月10日 02:29
こんばんは、遅くに失礼します。

彼のこと、結構、好きだったので、今回の件はちょっと残念な気持ちになりました。

わざわざこの時期に左の皆様に余計な燃料投下してどうするのか(悩)。

長いものに必要以上に巻かれることはないと思いますが、世の中は広いから~とは思えなかったのですかね。

社会経験の少ない若い彼には、あのてのぶっ飛びオジサンに免疫が足りなかったのかな?
ソラヨミ
2019年04月10日 02:37
とても読みごたえありました
私も今回の件に関して同感です
えありす
2019年04月10日 18:28
>まゆゆファンMMさん


北海道、本当によかったです。
沖縄も北海道も左翼の首長だったら日本分断、チャイナの思うツボでした。

北海道民のほうが賢かったということでしょうか。

道民のカズヤさんには、ぜひ今回のことを切ってもらいたかったものです。
アイヌのことなども。

なのに、なんと青山繁晴批判。
それも政策に、ではなくおやじのアホ話を真に受け「真実ではない」とかどうでもよいことでした。

えありす
2019年04月10日 18:32
>まーきちさん

わたしも彼が動画サイトデビューした時からずっと応援してきました。

もちろん是々非々で。

若者にありがちの妙な正義感?でしょうか。
わかりませんが、「批判覚悟で」というのに誰のことかあかさぬまま。
なのに、リンク先は青山バッシングサイト。

議員バッジのことなど、あとから衛士に迷惑がかかるから、など変化もありますが、そういうソースはなし。

我々には金粉が出ようが逆立ちしようが、どうでもいいんですよね。
アイヌ新法などに切り込む活動をみているのですから。

残念でした。

彼の有料チャンネルで和田さんといろいろ青山さんのことを言ってた、という話もあります。で、削除したとかなんとか。
裏がとれませんのでわかりませんが。

われわれがそのへんで井戸端会議をしてるわけではないのでよくないですね。
えありす
2019年04月10日 18:34
>ソラヨミさん

kazuyaさんや青山さんのことを長年追ってる人間にしかわからない機微を書いてみました。

どっちも応援してたのに、と。
保守分裂を願う悪意のコメントがいっぱいわいていましたので、結果としてなににもならなかった、ということでしょう。

けん
2019年04月11日 16:47
はじめまして
今回のkazuyaさんの件でいろいろな方がいろいろなコメントして冷静でなくなっているように感じました。

その中で自分が思っていた一番しっくりくる内容のブログありがとうございました。

これ以上でもこれ以下でもないくらいすっと胸に落ちました。
えありす
2019年04月11日 18:13
>けんさん

いらっしゃいませ。
kazuyaさんのこと。
残念でたまりません。

「自分もそう思っていた」というコメントが多数ありましたけど、それってほとんどの人が思ってたと思います。

その上で、青山氏からなにを学び取るか、が一番の核だとわたしは思うのです。
おおぼら風芸当など簡単にスルーできないのでしょうかね。


kazuya君が、一人で適当にやってるユーチューバーならいいのですけど、仮にも本を出し、虎ノ門に出て、和田さんからプロデュースを受けているすでに一般人ではない、という自覚がなかったのでしょう。

あとから湧いて出た青山氏潰しの罵詈雑言。
こういうのを招くのわからなかったのならkazuya氏は、先見の明がなかったということでしょう。
けん
2019年04月11日 18:46
すぐの返事ありがとうございます。
自分はkazuyaさんは虎ノ門で知ったもので彼の動画配信は実は青山さんの今回の動画くらいしか見たことがないので今回の指摘というか批判というか・・事象に驚いています。

争ってほしくは無いのですが少し以前から百田尚樹さんが青山さんのことをうっすらチクチク言うているような感じはしてました。
最初は虎ノ門のスタジを見物人が多くて羨ましい、視聴数が一番多いくらいだったものが段々自民党の大阪批判と一緒に
うっすら青山さんは何もしていないというのを暗におっしゃっているような感じだったので
何かあったのかなと心配するしか無いのですが

と書いてる間にも今度は直球で青山さんの悪口が。


長々失礼しました。
さっき発見さしてもらったブログこれからはちょくちょく覗かしてもらいます よろしくおねがいします。
えありす
2019年04月11日 19:11
>けんさん

パソコンの近くにいる時間帯はまちまちですが、夜は自分のコーナーで好き放題(ゲームのプレイ動画を見たりテレビを流し見したり)しています。

猫もときどき足元にいますが、基本猫は夫のところに。


kazuyaくんは今、30歳ぐらいですが、彼が20代前半からずっと追っていました。
青山さんもずっと追っていました。
両方を長年知る者としては(ただの一般人ですけど)、いろいろ思うところも。

百田尚樹氏も青山氏も情に熱いのですけど、方向性と立場も違うことで今回の大阪の選挙のことがどう関係したのかしないのかは不明です。

青山さんはもちろん自民党なので自民党の応援を。
百田尚樹氏は吉村さんをゲストに呼んだのでついつい感情移入。都構想の中身については百田尚樹氏もそんなに理解していないでしょう。

虎ノ門の見物客数に関しては百田尚樹氏のネタだと思っています。
そこまで彼らは子供ではないです。

青山さんの入管法に関してのことで批難するひと多いですけど、この入管法、いろんなひとの解説と聞くと前より厳しくなったという事実もあります。

坂東忠信さんによればそうですし、青山さんもいくばくかの不安も抱えているが一歩前に進むことが大事、だと述べていました。

アイヌ法などにも青山さんは声をあげていましたよね。

こういうこそこそが青山さんをみる視点だと思うのです。
金粉云々なんって「んなわけないやろ」レベルの茶飲話。
そんな茶飲み話しで離れるひとはすでに離れているでしょう。カズヤくんが指摘してたことも過去のこと。

わたしが言いたかったのは、誰の話しでも玉石混淆なので「拾い方」を間違わない、ということです。
カズヤくんは間違えました。
Rim
2019年04月13日 18:48
はじめまして、
旅動画のスーツ君の動画は私も見ます。
特急券.指定席券を買う時の参考になります。
政治的なものでは、みやわきチャンネルがお気に入りです。
後、KAZUYA,報道特注など
大阪の人のドラムの練習動画やジャガーズの歌など結構気に入ってます。
えありす
2019年04月13日 20:00
>Rinさん

いらっしゃいませ。

スーツくんの旅動画。
なかなか面白いです。
あのしゃべくりって相当すごいです。
まだ20歳過ぎたばかり。

世の中をみる視点が面白いですね。
40日以上旅をしている動画。みてしまいました。

みやわきチャンネルはよい動画ですよね。
聞いてる人をうならせるほどの論理的展開。
こういうのはいいですね。

報道特注や怒れるスリーメンとか。

ドラムは「ダイナし」さんが好きです。
あのカメラ目線。足さばき。

ピアノ弾きにげシリーズとか。

ゲーム動画。猫動画。犬動画。などなど。でたらめなわたしです。
またお寄りください。